実績ご紹介

株式会社グッドフェローズ

運用おせっかいやクラウドシステムの活用という独自性

プライム・スター株式会社代表取締役社長 下田知代様
従業員数 20名
事業内容 省エネ照明製造販売

立派な評価制度があったとしても、それをきちんと運用することが出来なければ何の意味も成しません。
そして、どのように運用すればよいのかがわからなければ、適切な運用をすることもできません。
あしたのチームはその運用の部分に重きをおいていて、人事部がない中小ベンチャー企業でもしっかり評価制度を回していくことの出来る「運用おせっかい」があるのが魅力に感じたポイント。
クラウド型運用支援は安心感もあり、今後更に伸びていくだろうと、その発展性が楽しみでもあるサービスです。

スタークス株式会社

スピード感を持ってPDCAを回すことのできる評価制度

スタークス株式会社代表取締役社長 上ノ山慎哉様
従業員数 12名
事業内容 インターネットサービス事業

スピード感を持ってPDCAを回すことのできる評価制度評価制度自体は短期間で構築し、そこから運用を回していく中で社員だけでなく評価制度自体も高速でPDCAを回していくことができる点が我々にマッチしていると考えました。
今は会社が急成長しているステージで、役職や配属部署の変化も激しい状況にあります。
そのような変化にも順応できる評価制度自体のカスタマイズ性の高さ、そしてそれを支えるあしたのチームの運用おせっかいもベンチャー企業にフィットするポイントではないでしょうか。

経営理念と連動させた目標設定で、全社員のベクトルが一致

運用サポートで評価制度内製化に向けて徹底的に取り組みたい

トーサイアポ株式会社代表取締役社長 柏原哲郎様

以前他社で評価制度の構築を行ったこともあったのですが、運用のサポートがなかった為に、結局形骸化してしまいました。
そこで運用の大切さを痛感していたことから、運用のサポートに力を入れているあしたのチームを選びました。
今回、評価制度を全社としてプロジェクト化し、2〜3年かけて会社に完全に根付かせ、内製化することを目標としています。

経営理念と連動させた目標設定で、全社員のベクトルが一致

「もっとはやく導入しておけばよかった」と実感

メディアリンク株式会社代表取締役社長 松本淳志様

目標設定が明確になったことで、目標に対して行動しているという社員からのアピールがいい意味で強くなりました。おかげで日々の進捗管理を目的とした面談をしっかりやるようになり、マネージャーが部下を持っているという意識が強くなったと感じています。
初回の目標設定時点で評価に対する意識の違いが大きく見えるので、社員のモチベーション分析にもつながりました。これを形骸化せず会社の拡大に合わせて約束を増やすなど制度自体も進化させていきたいと思います。

経営理念と連動させた目標設定で、全社員のベクトルが一致

マスター化されたコンピテンシーで、行動目標をスピーディーに設定

株式会社平岡代表取締役社長 平岡 直樹様

「初めは、自社内で評価制度を作ろうと他社の事例等を勉強しましたが、「目指す組織風土」「社員に期待する能力」「役職ごとに求める能力」をどのように表現すれば良いか悩んでいました。 そんなとき、あしたのチームの評価制度に出会ったのです。
仕事のできる人の行動特性である「コンピテンシー」が過不足なくマスター化されていて、行動目標がスピーディーに設定できるところはまさに目から鱗でした。
コンピテンシーが書かれたカードもあることで、目標設定だけでなくワークを行う等研修にも活用でき、サービスもツールも非常に有用ですね。

経営理念と連動させた目標設定で、全社員のベクトルが一致

経営理念と連動させた目標設定で、全社員のベクトルが一致

株式会社テラジマアーキテクツ代表取締役社長 深澤彰司様

成果と行動という2軸での評価で、 顧客満足度向上に繋がる行動改善のイメージが持てた成果を定量化することが難しく評価方法に悩んでいた時に、あしたのチームの話を聞く機会がありました。 我々のゴールとして、お客様にご満足いただくということがあります。
その為に日々の行動改善をしていくという足元の課題に目を向け、それを目標項目に落とし込んでいくという提案をいただきました。
行動目標と成果目標の2軸で評価するスタイルがマッチし、運用していくイメージを持てたことが、あしたのチームの評価制度を選んだ大きな理由として挙げられます。

経営理念と連動させた目標設定で、全社員のベクトルが一致

コンピテンシーから行動を改善すれば業績の向上に繋がるという考え方が
非常に腑に落ち、納得感がありました。

株式会社ファクト代表取締役社長 菅 在根様

あしたのチーム主催の無料セミナーに参加した際に、『コンピテンシーと数値や成果目標』という二軸での評価に共感しました。
そして、コンピテンシーから行動を改善すれば業績の向上に繋がるという考え方も非常に腑に落ち、納得感がありました。
例えば、管理部で成果目標が「ミスの件数」だった場合、コンピテンシーに基づく行動改善がミスの削減に繋がります。
数字を追うというよりも「その成果を出すための行動を取ることが最終的な成果に繋がる」という仕組みを理解することで、社員も日頃意識していなかった行動にも目を向けることが出来るようになります。
「これは営業職でも管理部でも使えるぞ!」と思いました。わかりやすさも求めていたポイントです。
実際に専門家が客観的に判断して作成したことを明示できたので、会社が作った人事制度というより第三者が作ったからフェアであると社員も受け止めたのだと思います。

経営理念と連動させた目標設定で、全社員のベクトルが一致

運用と内製化の実現

東京すしアカデミー株式会社代表取締役社長 福江 誠様

あしたのチームを選んだ理由としては、「運用面でのサポートが充実している点」「クラウド型での運用という手軽さ」「料金体系が明確で安価な点」そしてなにより「運用と内製化の実現を重要視した」結果、あしたのチームの『コンピリーダー』を選びました。

経営理念と連動させた目標設定で、全社員のベクトルが一致

他にはない豊富な導入実績

株式会社ネオビエント代表取締役社長 藍原 理津子様

一番の理由は、導入実績が多数あることの安心感と信頼感です。
また、クラウドシステムによる管理で過去のデータが蓄積されるので、「継続的に人物評価をしたい」という課題の解決にも適していますし、評価が「見える化」されるので、社員の評価に対する納得感が生まれるということも魅力に感じたポイントです。

経営理念と連動させた目標設定で、全社員のベクトルが一致

制度を作るだけでなくしっかり運用することを目的にした充実のサポート

協和物産株式会社代表取締役社長 村野 隆一様

あしたのチームを選んだのには大きく2つの理由があります。
1つ目が、同業界への多数の導入実績。
他社の成功事例はとても参考になり自社に取り入れられる部分は取り入れたいという想いもありましたし、何より安心感がありました。
2つ目は、評価制度構築後も充実したサポートが整っていること。
どんなに良い制度を持っていても、運用ができなければ宝の持ち腐れになってしまいます。
サポートメニューも事前に開示されているので、スムーズに構築からスムーズに運用に移っていくイメージを持つことが出来ました。

今までに手掛けてきた企業750社以上!

  • 住宅・不動産・その他
  • 卸売・小売/美容・健康
  • 人材/製造
  • IT/Web/システム
お電話でのお問い合わせはこちら お電話でのお問合わせはこちら